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2013年03月13,20,24,27日GV結果:ぬ゛様、ガルブレン君のギルド様、ナナオ会様、リアル・ワールド様

最近さぼっていたのでまとめて書いていきます。

20130313.png

2013年03月13日のGV結果です。
お相手は、ぬ゛様。

移動装備を全く持って行ってなかったとはいえ、全く追いつけない天使が複数名いて完全に翻弄されました。
火力もさすがに比率指もちシフにあれだけ好き放題投げられると厳しい。。。

でも、今まででも追いつけない天使や、指もちシフなど火力が厳しいお相手はいくらでもありました。
今回の今までとの大きな違いは、『得点パターンを確立できなかった』ということでしょう。

今まではタゲあわせでの得点がメインで、いざとなったらうちのエースが『ここだ!』というタイミングでちゃんと点を取ってきていたのです。だから、負けても得点差以上に敗北感は感じず、おしかったとか、ここを改善すれば勝てたんじゃないかとかの感想が強く、必要以上に敗北感はなかったです。

が、今回は得点差以上に敗北感が強い。
全くこちらのやろうとしていることが出来なかった、という感じです。

今回、得点の形としては裏切りからの得点と、天使に腕が入った時に落とすというパターンしか考えられませんでしたが、天使の足が速くて捕まらない以上、裏切りからの得点を期待するしかないのに、全く裏切りから得点が取れなかったのが痛かった。

じゃあ、うちの他の火力が悪いのかといえば、ネクロと同じPTだったのは私だけだったので、PT構成上私がきちんと裏切りから得点をあげるべきだったんです。シフで裏切りにあわせるのは非常に難しいのですが、うちのエースはきちんと結果を出していたし、俺も全く裏切りに反応できなかった訳ではないのですが、一回も裏切りから落とせなかったのは、このGVにおいて大きな影響があったと思います。

一度でも落とせていれば、交戦中の流れからでも得点が取れるという安心感もあって、あそこまで無理に追撃をかけることもなかったと思います。

妨害兼火力という中途半端な自分の立ち位置がこれほど悪影響を生み出してしまったGVはなかったでしょう。

もちろん、これが出来ていたら勝てていたと思える相手ではなかったのですが、もう少しゲームになったかなぁと思います。

20130320.png
2013年03月20日のGV結果です。
お相手は、ガルブレン君のギルド様。

一個目の感想がかなり重くなったのでここからは軽めにいきます。

全体的には、同じPTだった天使さんと私の意思疎通ができず、天使さんが突っ込めば私が突っ込まず、私が突っ込めば誰も突っ込まずというちぐはぐな感じでした。
やっぱり妨害が相手を止めた後に天使が突っ込んでコルというのが追撃時には安定するんだと思います。

個人的には、ミスのオンパレード。
・変身したつもりで敵陣突っ込んだら、シフ状態でふるぼっこにされて死亡。
・チャット中のタイプミスで仰け反りを切ってしまって、気付かずそのまま突っ込んで死亡。
・相手に霊術がいないのに、白羽じゃなくて回避をONにしていたことで無駄に天使さんの手を煩わせる。
などなど。
これらは今まで良くやってるミスですが、大体は失点につながらなかったり、失点しても一回だけとかどうでもいい時に失点していたので軽く流していたのですが、今日はかなりきわどい時間帯にこのミスが失点につながり勝ててほっとしました。

20130324.png
2013年03月24日のGV結果です。
お相手は、ナナオ会様。

相手に天使が一人しかいなかったので、その天使をきちんと封じて終始こちらのペースで戦えました。

個人的に、一回大きく相手を崩せたのは、私が天使を妨害していたからだというのは主張しておきたい点ですw
おそらく、私の足止め、檻で相手の天使さんがごむったものと思われます。

20130327.png
やっと最後。

2013年03月27日のGV結果です。
お相手は、リアル・ワールド様。

お相手に足の速い天使が複数いて、こちらは固まって迎え撃つことで対応。
武道の足も速くて、こちらの支援陣は大変そうでした。
檻、裏切りからの火力のタゲあわせが恐ろしく上手く、もし先制点を取られたり、一瞬でも逆転されたら負けていたかもしれないお相手だったので守備重視で戦ってよかったと思います。

お相手のシフさんが基本武道で行動してピンポイントでシフ化、得点を取っていくという、本来の私と似たようなプレイスタイルの方だったので、こういう動きをするシフは相手にとってどうなのだろうと興味深く見ていました。

そのシフさんに、混戦の中から上手く武道とのタゲあわせで落とされてしまったのは悔しい限りです。

個人的には、今回のGVは自リロを忘れ、物資も心臓を忘れ、かなり不安な状態だったので後ろからちまちま投げることに終始徹していました。
(しかし、ミニPの光P出し忘れててダブスロ11本だった。。。さんざんだなw)
相手の天使の速さを考えると正しい判断だったと思ってます。

しかし、そのシフさんも私に対して300弱のダメだったことからおそらく比率指持ちではなかったはずで、動きを参考にさせてもらおうと思います。




余談ですが、私がシフでゴムって武道に戻れず嘆いてるとき、みんなが重なって守ってくれたのは感動的でした!!
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2013年03月10日GV結果:ブレーメンの音楽隊様

20130310.png

2013年03月10日のGV結果です。

お相手はブレーメンの音楽隊様。

私に対して420↑のダメを出すシフ、250↑を出すアチャ、300↑を出すドラツイと火力がかなり厳しいお相手でしたが、うちも今までで一番職のバランスが良かったのではないでしょうか。
バランスの良さで、お相手の火力を上回れたと思います。

妨害職がそれぞれ、ドラツイ、天使を足止め、相手火力を腕きりで封じ込め総合力で勝利できました。

いつかのGVの感想でも書いた気がしますが、比率指相手にここまでの結果を出せるようになるとは…
感慨深いです。

個人的にも、メイン武道で天使を粘着。
途中から天使が一人ソロで、おとりをやっていたようですが、今の時代正直武道一人で足の速い天使を一人ソロに出来るなら十分お釣りがきます。
おとりと判っていながらもきちんと武道で張り付いて、天使一人封印。

チャンスが来たら、天使さんにコルで戦場に戻してもらってみんなが作ったチャンスのLAのみを貰うという非常に美味しい役回りをしてましたw

この役回りは天使さんの腕に完全に頼る形になるのですが、うちの天使さんは非常に優秀なのでまかせっきりです。
今日のPTの天使さんは、数回しか同じPTになってない比較的新し目の天使さんなのですが数回の経験だけで優秀だと感じられる方だったので、信じて相手PTに特攻!
信じるとか以前に、想像以上に優秀な方で俺が妨害、火力の二役両方が出来るように立ち回ってくれていて非常に楽しかったです。俺の二役を意図した判断かどうかは別問題ですが、私にとってその方のコルがなんの意味をしているのかが非常に理解しやすいコルばかりでした。

コルの意図が判れば次の行動をどうすればいいのかの判断が早くなり非常にスムーズに考えの切り替えが行くようになります。特にコルで一気に周りの状況が変わる私にとってこれは重要なことです。
HPが減った人の救出コルならばコル直後でも気にせず相手に突っ込めばいいし、得点のチャンスでのコルならば俺はシフ化してその相手の攻撃すればいいし、再支援のためのコルならば俺は足を止めなければなりません。

今日のメンツで、後うちの代名詞のドラツイさんが復活したら、実力的に↑の相手以外にはそうそう負けないと思えるような集まりでした。

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2013年03月06日GV結果:個々珍様

20130306.png

2013年03月06日のGV結果です。

お相手は、個々珍様。

今回はPT構成上、いつもより武道多目でプレイ。
最近の流れにのって考え方の切り替えが上手くいった気がします。

武道でのプレイ時間が長くなると、天使に張り付いている時間以外は周りを見る余裕が出来るのでギルチャへの反応がしやすくなりました。
反省会の時に、俺のギルチャへのコメントがあったのですが、重い話題にしたくなかったためさらっと流しましたのでちょっとここで補足を。

基本、私がギルチャで言っていることは俺が周りを見る余裕がないときに他の人から教えて欲しい情報です。
(私がギルチャを見る余裕があるかは別の問題としてありますが…)
PTが固まってプレイした方が良いのは誰でも判っている事ですが、相手を追っている時など前のめりに意識が行っている時はPT全体の状況が見えずらい状態になるタイミングがあります。
そういう時に判りきっていることでもあえて発言、注意を促すことで『はっ!!』と我に返れるきっかけになります。

これはタイミングが重要で、『その時』に言って貰えなければ意味がないのでかなり難しい事だとは思うのですがPTの誰か一人でも気付いて、発言するだけでみんなの意識が統一されるので重要なことだと思っています。

特に今回は、PT構成が特殊でみんなそんなことは当たり前で判っている事ですが、あえて私がああいう言い方をすることで、みんなの意識に強力に残ることを想定してあの言い方をしました。(不快だったらゴメンナサイ)
#一番、突っ込む奴に言われると『お前にだけは言われたくない!!』って思うでしょwww

私の狙いは、かなり上手くいった気がしていて、みんなで注意しあって行く雰囲気ができて良かったとは思ってます。(私があれ以降、自分のことで手一杯になってしまったのもありますがw)

個人的には、武道多目にしても火力でもあるという意識はかなり残っているので、『点を取る』という意識を強めに武道をプレイできるようになった気がします。
#俺が点を取るという意味ではなく、ギルドとしてという意味で。

まだまだ、ここはシフで投げるんじゃなくて武道で足止め、檻の方が良かったなぁという判断ミスや、腕が切れて卵化してる天使に無駄に払い蹴りを続けていたりと、修正すべきポイントがいくつもあるので頑張らないとなぁ~

ちなみに、失点するのを防ぐのは最近諦めましたw

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2013年03月03日GV結果:武装戦線様

20130303.png

2013年03月03日のGV結果です。

お相手は、武装戦線様。

前回のGVの反省が活かして、シフで火力を全面に出すスタイルから、メイン武道でピンポイントでシフ化してLAを取りにいくスタイルに戻してみました。(後半はピンポイントの意識は外れちゃいましたが。。。)

今日の相手のように火力で勝っている相手の場合は、わざわざ俺がシフ化しなくても他の火力が点を取ってくれるのだからメインは武道で動いたほうが良いってのを再確認。
やはり相手のメイン天使に武道で張り付いてからの得点力は、俺がシフで投げている時間と比べて段違いでした。
#それにしてもお相手の火力、力指の効果だとは思いますが700台にしてあの火力ですか。。。
#まじめに嫉妬です。。。


シフで火力を全面に出さなきゃいけないのは、相手に対して火力が負けている場合なんだなぁというのを理解できた感じです。
シフと武道の割合は、自分の中で決めるのではなく相手を見て決めなきゃならんというのを理解は出来ましたが、毎回毎回相手の戦力を分析するまでに時間がかかるし、火力が負けているとわかってから投げ始めると遅いときもあって正直悩みどころでもあるのですが、やっぱり火力を全面に出すよりこっちのプレイスタイルの方が俺にあってるなぁというのが正直な感想。

相手の霊術のプレイスキルにも依存して一概には言えないけど、このスタイルに戻そうかなぁ…



そういえば、2月27日の日記で、ソロ武道の動きについて少し書きましたが、ブログを見てくれた方からアドバイスをもらいました。
内容は、『檻壊してから無敵指使えば良いだけでは??』ということでした。
そのアドバイスを聞いた時は、『分身も仰け反りもない状態でそんな余裕はないかな~』と答えましたが、落ち着いて考えると余裕があろうがなかろうが、檻かけられた状態で無敵指使っても死を待つだけなのだから、檻を壊しにかかるしか生き延びる手がない以上、このアドバイスのとおりにするしかないということが理解できました。
まぁ、こんな状態にならないことが一番ですが、なってしまった時は参考にします!!

2013年02月27日GV結果:Bros.様

20130227.png


2013年02月27日のGV結果です。
お相手は、Bros.様。

久々にうちより人数の多いお相手だったのではないでしょうか、火力の枚数と人数で押し切られてしまいました。
前半までは、拮抗していたのですが一度崩れたところで一気に離されてしまいました。

俺が武道をメインにやっていた頃の動き、狙いをそのとおりに返された感じです。
狙いを後ろにいる支援陣に固定し、相手の天使に張り付き、ブレッシャーをかけて判断を遅らせ、PTを分断、分散させることで一気に大量得点に繋げる。
コルも多少妨害できることで、前衛のほうからも得点が取れるので武道の頃はかなりこれを意識していました。

これを後半から相手にやられてしまい、『あ~、人数多いギルドでやるとこれ効くよね。。。』というのを思い出しました。

これをやっていた時、上手く対応されていたギルドがあったので次回からこれを参考に出来ればと思います。


2PTそれぞれの天使が一緒に行動し、その二人の天使に霊術が一人帯同する。
武道が近づいてきたら、狙われたほうの天使が動きを止め、霊術が切りやすくし、もう一人の天使が切れた時のコルに備える。
切れたら、檻と真空をだして、両方の天使がコル。


檻の意味はもちろん逃がさないため、真空の価値は簡単に檻を壊させないため。
武道は大抵、slv1の攻撃スキルはショートカットにしか入っていない(左右のクリックにはそれぞれ払い蹴りと踵が入っている)ので、慣れている武道でも重なっていたりしたら檻の破壊に手間取る可能性があります。
#実際、俺も飛び蹴りで天使に重なっていたため壊せなくてあせった記憶がちらほら

無敵指を使って時間を稼ぎ、コルで脱出することで、俺は落とされた訳ではないのですが、これをされると次からは武道にとってかなりブレッシャーになります。

俺が一人の天使を止めても、もう一人の天使が切られたら即コルするので、逃げねばならず、逃げると止めていた方の天使もコルできるようになってしまうので張り付けるのが霊術に切られるまでとなってしまい、さらに切られると落とされる可能性が非常に高い方法で、非常に旨いなぁという印象に残っています。

狙われた方の天使が足を止めるのがミソで、高slv霊術相手に棒立ちで胴切り4フレをもらうと、仰け反りが上手く発動しないと2~3秒で切られてしまい、まともに貼り付けなかった記憶があります。



天使が狙われた場合、上手く天使を守らないと大量失点につながるというのは俺自身が逆の立場で良く理解できていたはずなのに、少し火力をかじっただけでこんなことまで忘れてしまうとは、情けないですな・・・

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